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理事会(第10期)
<任期:2021年9月から2023年大会まで> 会長:佐々木てる 事務局長:佐藤量 会計:李洪章 編集委員長:佐野直子 編集委員:酒井朋子 編集委員:椙本歩美 編集委員:山田富秋 編集委員:米倉律 研究活動委員長:安岡健 […]
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日本オーラル・ヒストリー学会第19回大会のご案内
日本オーラル・ヒストリー学会第19回大会(JOHA19)を下記の要領で開催いたします。 今大会は、昨年度に引き続き新型コロナウィルスの感染拡大にともない、オンラインでの開催となります。至らない点も多々あるかと思いますが、 […]
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JOHA19 シンポジウム兼研究実践交流会「東日本大震災被災地域住民の語りと聴いて伝える活動」
JOHA19 シンポジウム兼研究実践交流会 「東日本大震災被災地域住民の語りと聴いて伝える活動」 ◎プログラム 司会:小林多寿子(研究活動委員) ●趣旨説明とスピーカー紹介 橋本みゆき(研究活動委員) ●語りの現場からの […]
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【第2分科会】「戦争・植民」報告要旨
【第2分科会】「戦争・植民」 司会:人見 佐知子 「地域社会によるオーラル・ヒストリーの継承の可能性と限界―『下伊那のなかの満洲』の事例から」 伊吹 唯(熊本保健科学大学保健科学部共通教育センター/医学検査学科助教) 本 […]
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【第1分科会】「震災・難民」報告要旨
【第1分科会】「震災・難民」 司会:滝田 祥子 「福島原発事故経験者としての在日中国人の女性のライフヒストリー」 王 石諾(大阪大学人間科学研究科・博士後期課程) 東日本大震災及びそれに起因する福島原発事故は、特に現地に […]
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JOHAニュースレター40号の発行
JOHANL40
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『なぜ戦争体験を継承するのか――ポスト体験時代の歴史実践』刊行記念シンポジウムのご案内
『なぜ戦争体験を継承するのか――ポスト体験時代の歴史実践』(蘭信三・小倉康嗣・今野日出晴編著、みずき書林)刊行記念シンポジウムを開催します。 戦後76年、世界情勢が激変するなか、〈あの戦争〉を体験した当事者なき時代を迎え […]
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JOHA第19回大会 開催日程・形態の変更について
新型コロナウイルス感染拡大による影響について今後の見通しが立たないことを受け、9月4日・5日に青森公立大学を会場にハイブリッドでの開催を予定していたJOHA第19回大会開催の可否を理事会で慎重に協議した結果、日程を9月5 […]
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JOHAシンポジウム「戦争体験に関わる「二次証言」の可能性」のご案内
6月27日(日)に、「戦争体験に関わる「二次証言」の可能性-福井県の歩兵第三六聯隊に所属した一農民の体験を事例に考える-」というテーマでシンポジウムを、オンライン研究会方式で開催します(歴史学研究会現代史部会・同時代史学 […]
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JOHA19(第19回学会大会)報告エントリー募集
2021年度のJOHA第19回大会の自由報告部会(個人報告/共同報告/テーマセッション)の報告者募集のご案内です。 JOHA第19回大会は、9月4日・5日に青森公立大学で、現在のところ対面・オンライン併用のハイブリッ […]


